関西の四季を呟く

関西の四季や出来事を写真を交えてお届けします。

満身創痍

 一週間の「精疲力尽」が土曜日の午後三時に集中する。これが毎週訪れるわけである。何故三時かといえば、週末で最後の休息時間に一週間を回想し「仕事の愚痴を言いたいときは我慢しない方がいい」と感じるからである。



 加齢とともにその源泉がより一層明確になりつつある昨今。


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 そのような「depression」を感じたときは必ず、ここにきては心を休める。
 来週も辛い日があるというのに。「汗」



 生きている限り収まりそうもないな!!



こどもの日

 近くの公園では「ひごいとまごい」が生きよい良く羽ばたき、幼児がスコップを片手に砂場で天真爛漫にこにこ顔。そして時折黄色い声が響く。童謡に「真鯉=お父さん。緋鯉=子供たち」・・・・でお母さんがいないのは????なぜなんだろう。





 今日はベランダでの家庭菜園の準備。素手で一握する土の温もりの感触は砂場の幼児と同様にとても気持ちがよい。




 私の日、こどもの日「笑」、ホームセンターで迷うほどの種類を選ぶのがとても楽しく、たくさんの収穫を連想しながら、小さな夢をいくつか買った。



 貧乏人のささやかな「こどもの日」なんですよ!!。笑